渡り鳥の中継地、苫小牧市植苗のウトナイ湖にハクチョウが飛来し、冬の訪れを告げている。本州で越冬するためロシア方面から飛んで来たハクチョウが、純白の羽をばたつかせて水しぶきを上げる姿が見られた。長旅の疲れを癒やすと、次の中継地へ飛び立っていく=26日
紙面ビューワー画面
会社案内
新聞社リンク
北海道ニュースリンク
全国郷土紙連合
日本新聞協会
日本新聞博物館
NIE(教育に新聞を)
新聞著作権協議会
苫小牧の潮汐
宝くじ当選番号