走行中に異音、列車が部分運休

走行中に異音、列車が部分運休

 19日午後0時20分ごろ、JR千歳線の苫小牧―沼ノ端駅間で、苫小牧発ほしみ行き普通列車(3両編成)の運転士が走行中に異音を感じたため列車を停止し、車両点検を行った。

 JR北海道によると、安全確認を経て約30分後に運転を再開させたが当該列車と折り返しの2本が部分運休し、約200人に影響した。同社が原因を調べている。

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