脱炭素社会 さまざまな研究積極的に
二酸化炭素を起因とする温暖化現象は真実かの検証と炭素がゼロはあり得ません。しかし、空気が汚染されるほどの排気ガスや燃焼の排気は制限されるべきです。温暖化からゼロカーボンという言葉が生まれ、その標語の下に数々の投資(大規模風力、太陽光パネル)に予算が使われ大企業、海外企業、政治家や役人らの利益が生まれてる。小型水力発電、バイオマス、地熱発電他さまざまな研究を道も積極的に取り入れます。
旧統一教会との接点 「緊急事態条項」は危険
全くありません。私は元エホバの証人で監督職に就いていましたが、宗教組織の裏の実態を知り2014年11月に家族7人全員で脱退しました。現在はどの宗教、政党、団体にも所属していません。宗教の思想は自由ですが、人を束縛し、奴隷化します。その思想が政治に持ち込まれるとしたら大変恐ろしく、全体主義、独裁主義、専制主義になる可能性があります。憲法改正の「緊急事態条項」はその危険を感じます。
質問項目
▽脱炭素社会(ゼロカーボン)へ向けた政策を。
▽世界平和統一家庭連合(旧統一教会)との自身の接点はありますか。宗教と政治の考えをお聞きしたい。
(各問200字以内)
















