第96回選抜高校野球大会(18日開幕)の出場校による「甲子園練習」が13日、同球場で始まった。実施は5年ぶり。新型コロナウイルスの影響で、2019年夏を最後に行われていなかった。
近江(滋賀)が全32代表校の先陣を切って登場。21世紀枠の別海(北海道)と田辺(和歌山)の他、昨年覇者の山梨学院(山梨)、作新学院(栃木)、報徳学園(兵庫)など16校がグラウンドの感触を確かめた。
甲子園練習は14日までの2日間、各校が30分ずつ行う。

第96回選抜高校野球大会(18日開幕)の出場校による「甲子園練習」が13日、同球場で始まった。実施は5年ぶり。新型コロナウイルスの影響で、2019年夏を最後に行われていなかった。
近江(滋賀)が全32代表校の先陣を切って登場。21世紀枠の別海(北海道)と田辺(和歌山)の他、昨年覇者の山梨学院(山梨)、作新学院(栃木)、報徳学園(兵庫)など16校がグラウンドの感触を確かめた。
甲子園練習は14日までの2日間、各校が30分ずつ行う。