北海道エアポート(HAP)がまとめた新千歳空港など道内7空港の運用状況によると、3月の旅客数は前年同月比6・2%増の235万7827人だった。
国内線は1・6%増の207万2331人で、前年実績を29カ月連続で上回った。
国際線は新千歳、函館、旭川の実績で、58・2%増の28万5469人。
新型コロナウイルス禍前の指標となる2019年3月対比では、国内線は4・7%減、国際線は20・3%減だった。

北海道エアポート(HAP)がまとめた新千歳空港など道内7空港の運用状況によると、3月の旅客数は前年同月比6・2%増の235万7827人だった。
国内線は1・6%増の207万2331人で、前年実績を29カ月連続で上回った。
国際線は新千歳、函館、旭川の実績で、58・2%増の28万5469人。
新型コロナウイルス禍前の指標となる2019年3月対比では、国内線は4・7%減、国際線は20・3%減だった。