胆振総合振興局がまとめた1日現在の管内農作物生育状況によると、作物の生育や収穫作業は平年と比べて早めで推移している。
水稲は平年と比べて6日早く生育しているのをはじめ、秋まき小麦も6日早く収穫作業を終えた。飼料用トウモロコシは5日、大豆や小豆、テンサイは3日、それぞれ早く育っている。
気温は平年と比べ、7月中旬は3・8度、同下旬は3・3度高かった。

胆振総合振興局がまとめた1日現在の管内農作物生育状況によると、作物の生育や収穫作業は平年と比べて早めで推移している。
水稲は平年と比べて6日早く生育しているのをはじめ、秋まき小麦も6日早く収穫作業を終えた。飼料用トウモロコシは5日、大豆や小豆、テンサイは3日、それぞれ早く育っている。
気温は平年と比べ、7月中旬は3・8度、同下旬は3・3度高かった。