胆振総合振興局がまとめた15日現在の管内農作物生育状況によると、水稲は平年と比べて7日早く生育している。
生育はこの他、飼料用トウモロコシと大豆は5日、小豆は3日、テンサイと牧草は2日それぞれ早く、ジャガイモは平年並み。
気温は平年と比べ、7月下旬は3・3度、8月上旬は2・7度、それぞれ高かった。

胆振総合振興局がまとめた15日現在の管内農作物生育状況によると、水稲は平年と比べて7日早く生育している。
生育はこの他、飼料用トウモロコシと大豆は5日、小豆は3日、テンサイと牧草は2日それぞれ早く、ジャガイモは平年並み。
気温は平年と比べ、7月下旬は3・3度、8月上旬は2・7度、それぞれ高かった。