胆振総合振興局がまとめた1日現在の管内農作物生育状況によると、水稲と飼料用トウモロコシは平年と比べて7日早く生育している。
生育はこの他、大豆が4日、小豆が3日、テンサイと牧草が2日それぞれ早く、ジャガイモは平年並み。
気温は平年よりもかなり高く推移し、8月中旬は平年比3・1度、同下旬は同2・7度それぞれ高かった。

胆振総合振興局がまとめた1日現在の管内農作物生育状況によると、水稲と飼料用トウモロコシは平年と比べて7日早く生育している。
生育はこの他、大豆が4日、小豆が3日、テンサイと牧草が2日それぞれ早く、ジャガイモは平年並み。
気温は平年よりもかなり高く推移し、8月中旬は平年比3・1度、同下旬は同2・7度それぞれ高かった。