北海道エアポート(HAP)がまとめた新千歳空港など道内7空港の運用状況によると、1月の旅客数は前年同月比18・8%増の223万6417人だった。
国内線は12・7%増の184万847人で、前年実績を27カ月連続で上回った。
国際線は新千歳、函館、旭川、釧路の実績で、58・5%増の39万5570人だった。
新型コロナウイルス禍前の指標となる2020年1月と比べ、国内線は9・0%減、国際線は5・3%減だった。

北海道エアポート(HAP)がまとめた新千歳空港など道内7空港の運用状況によると、1月の旅客数は前年同月比18・8%増の223万6417人だった。
国内線は12・7%増の184万847人で、前年実績を27カ月連続で上回った。
国際線は新千歳、函館、旭川、釧路の実績で、58・5%増の39万5570人だった。
新型コロナウイルス禍前の指標となる2020年1月と比べ、国内線は9・0%減、国際線は5・3%減だった。