ブレーキ装置凍結、運休や遅れ JR函館・千歳線

ブレーキ装置凍結、運休や遅れ JR函館・千歳線

 低温の影響により、5日午前7時半ごろ、JR函館線小樽駅(小樽市)の構内で小樽発苫小牧行き普通列車のブレーキ装置が凍結するトラブルが発生し、一部列車に運休や遅れが出ている。

 JR北海道によると、社員による復旧作業で同日午前8時ごろに運転を再開させたが、函館線・千歳線の札幌発苫小牧行き普通列車など2本が運休となった。

関連記事

最新記事

ランキング

一覧を見る

紙面ビューワー

紙面ビューワー画面

レッドイーグルス

一覧を見る