札幌で鳥インフル今季道内74例目 野鳥の死骸から

札幌で鳥インフル今季道内74例目 野鳥の死骸から

 道は15日、札幌市中央区の北大施設敷地内で4月30日に回収された野鳥のハシブトガラス1羽の死骸から、致死率の高い高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5亜型)を確認したと発表した。

 道内での野鳥の感染確認は、今季(昨年9月以降)74例目となった。

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