苫小牧塗装工業協同組合(亀岡正一理事長)は5月30日、2024年度通常総会を市内のホテルで開いた。15人が出席し、今年度の事業計画案を承認した。
事業では▽市主催の「053(ゼロごみ)大作戦」への参加▽若手技能士の育成支援▽安全大会の主催による安全意識の向上―などを実施する。このほか、賛助会員の年会費を1万円減の2万円とする。
新たな理事にタマガワ塗装の玉川健吾社長とフミオ建装工業の伊藤恭平社長を加え、亀岡理事長(63)は「理事会の若返りを図るため、若手2人を迎えたいと考えた」と話した。

苫小牧塗装工業協同組合(亀岡正一理事長)は5月30日、2024年度通常総会を市内のホテルで開いた。15人が出席し、今年度の事業計画案を承認した。
事業では▽市主催の「053(ゼロごみ)大作戦」への参加▽若手技能士の育成支援▽安全大会の主催による安全意識の向上―などを実施する。このほか、賛助会員の年会費を1万円減の2万円とする。
新たな理事にタマガワ塗装の玉川健吾社長とフミオ建装工業の伊藤恭平社長を加え、亀岡理事長(63)は「理事会の若返りを図るため、若手2人を迎えたいと考えた」と話した。