主要航空各社がまとめた6月の利用実績によると、本道発着路線の旅客数は前年実績と比べ、日本航空(JAL)は下回り、全日本空輸(ANA)、AIRDO(エア・ドゥ)の両社は上回った。
JALは8・5%減の62万926人。新千歳空港発着路線は6・0%減の41万9265人だった。
ANAは5・3%増の78万2804人で、このうち新千歳発着は6・0%増の65万7119人。
AIRDOは0・2%増の24万679人。新千歳―羽田線は0・2%減の11万3412人だった。

主要航空各社がまとめた6月の利用実績によると、本道発着路線の旅客数は前年実績と比べ、日本航空(JAL)は下回り、全日本空輸(ANA)、AIRDO(エア・ドゥ)の両社は上回った。
JALは8・5%減の62万926人。新千歳空港発着路線は6・0%減の41万9265人だった。
ANAは5・3%増の78万2804人で、このうち新千歳発着は6・0%増の65万7119人。
AIRDOは0・2%増の24万679人。新千歳―羽田線は0・2%減の11万3412人だった。