冬の使者、長旅の翼休める

冬の使者、長旅の翼休める

 渡り鳥の中継地、苫小牧市植苗のウトナイ湖にハクチョウが飛来し、冬の訪れを告げている。本州で越冬するためロシア方面から飛んで来たハクチョウが、純白の羽をばたつかせて水しぶきを上げる姿が見られた。長旅の疲れを癒やすと、次の中継地へ飛び立っていく=26日

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