岩倉市長手術で入院

岩倉市長手術で入院

 苫小牧市の岩倉博文市長は持病の腰の治療のため6日、市内の病院に入院した。翌7日に、脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)の手術を受ける。退院時期は術後の経過を見た上での判断となるが、10日から2週間後になる見通し。

 入院期間中、公務は入れず、副市長が対応する。緊急時の連絡を受けられる体制は維持し、職務代理者は置かない考え。

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