野鳥監視重点区域指定を解除 鳥インフルで道

野鳥監視重点区域指定を解除 鳥インフルで道

 道は26日、4月に高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜が確認された白老町と釧路市の家禽(かきん)農場について、環境省が指定した野鳥監視重点区域(半径10キロ以内)でその後、野鳥の大量死が確認されなかったとして、26日午前0時に指定を解除したと発表した。

関連記事

最新記事

ランキング

一覧を見る

紙面ビューワー

紙面ビューワー画面

レッドイーグルス

一覧を見る