ワシ死骸からA型鳥インフル 網走市内で確認

ワシ死骸からA型鳥インフル 網走市内で確認

 道は13日、網走市内で9日に回収された野鳥死骸(オジロワシ)1羽についてA型鳥インフルエンザウイルスの陽性反応が確認されたと発表した。今後、高病原性の検査を実施する。

 回収地点から半径3キロの区域内には立ち入り検査を必要とする家きん飼養農場はないことを確認済みという。

関連記事

最新記事

ランキング

一覧を見る

紙面ビューワー

紙面ビューワー画面

レッドイーグルス

一覧を見る