感染症対策 事前の対策と行動指針作る
このウイルスの出どころは中国の武漢が濃厚との報道もありましたが、いずれにしても猛毒であったことは否定できません。アフターコロナ時に今回の経験から事前の対策と行動指針を作るべき。現場の医師、看護師、他のソーシャルワーカーの意見を中心に組み立てられるべきでしょう。もちろん利害重視は禁物で、感染防止と感染拡大防止に重きを置き、ワクチンは成分分析と治験が確定してから使用するようにする。
ロシアとの向き合い方 戦争行為は即刻やめるべき
これは他国の問題ですので内政干渉をしてはいけません。ただし人の命が奪われる戦争行為は両国とも、また支援している国々も即刻やめるべきです。私の感覚では、ロシアは日本の経済制裁には厳しい態度を示していますが、友好と親交の扉を閉めてはいません。日本は西側とのしがらみから今の態度を示していますが、それをやめて友好的な外交を試み、北方領土墓参とビザなし交流、安全操業再開を望みます。
質問項目
▽新型コロナウイルス感染症対策は。
▽北方領土問題や安全操業の対話が閉ざされている中、ウクライナへの軍事侵攻を続けるロシアとどう向き合いますか。
(各問200字以内)
















