ハウスクリーニングや清掃関連製品のレンタル事業を手掛けるカクサダ商事(金澤翔代表)は3月29日、苫小牧市子育て支援センター(幸町)におもちゃを寄贈した。
プレゼントしたのは2種類の「おままごとセット」(計5万円相当)。このうちバーベキューセットは、プラスチック製のトウモロコシや肉など約5種の具材があり、名前を覚えたり、切ったりして遊ぶ中で想像力が鍛えられていくという。
金澤代表がセンターを訪れ、「ままごと遊びに利用してもらいたい。未来を担う子どもたちの力になれたら」と話した。長屋恭子所長は「ピカピカのおもちゃに子どもたちも喜ぶ」と感謝した。
















