北海道エアポート(HAP)がまとめた新千歳空港など道内7空港の運用状況によると、2月の旅客数は前年同月比15・1%増の233万5390人だった。
国内線は9・3%増の195万3558人で、前年実績を28カ月連続で上回った。
国際線は、新千歳、函館、旭川、釧路の実績で、57・5%増の38万1832人だった。
新型コロナウイルス流行前の指標となる2019年2月対比で、国内線は0・1%減、国際線は12・6%減だった。

北海道エアポート(HAP)がまとめた新千歳空港など道内7空港の運用状況によると、2月の旅客数は前年同月比15・1%増の233万5390人だった。
国内線は9・3%増の195万3558人で、前年実績を28カ月連続で上回った。
国際線は、新千歳、函館、旭川、釧路の実績で、57・5%増の38万1832人だった。
新型コロナウイルス流行前の指標となる2019年2月対比で、国内線は0・1%減、国際線は12・6%減だった。