1日午後6時45分ごろ、札幌市手稲区のJR函館線星置駅構内で停車していた小樽発札幌行き普通列車(6両編成)で、ブレーキやドアの開閉などに使う圧縮空気の圧力が基準より高く表示される不具合があった。
JR北海道によると、乗務員の点検で原因を特定できず運休。当該車両を含む普通列車計3本が運転を見合わせ、約500人に影響した。

1日午後6時45分ごろ、札幌市手稲区のJR函館線星置駅構内で停車していた小樽発札幌行き普通列車(6両編成)で、ブレーキやドアの開閉などに使う圧縮空気の圧力が基準より高く表示される不具合があった。
JR北海道によると、乗務員の点検で原因を特定できず運休。当該車両を含む普通列車計3本が運転を見合わせ、約500人に影響した。