苫小牧民報販売店協力会(佐野輝幸会長)主催の「冬休みぬり絵コンクール」の表彰式が10日、苫小牧市若草町の苫小牧民報社であり、未就学児と小学校の低・中・高学年の4部門でそれぞれ金、銀、銅賞に輝いた受賞者計12人が出席した。
家族などに見守られ、緊張した様子の受賞者に、佐野会長は「大変な力作ぞろいで、審査も難しかった。きょうはおめでとうございます」と声を掛け、表彰状を一人ひとりに手渡した。
同会は市内の販売店11店で構成。毎年冬休みに合わせてコンクールを実施し、今年は約150点の応募があった。

苫小牧民報販売店協力会(佐野輝幸会長)主催の「冬休みぬり絵コンクール」の表彰式が10日、苫小牧市若草町の苫小牧民報社であり、未就学児と小学校の低・中・高学年の4部門でそれぞれ金、銀、銅賞に輝いた受賞者計12人が出席した。
家族などに見守られ、緊張した様子の受賞者に、佐野会長は「大変な力作ぞろいで、審査も難しかった。きょうはおめでとうございます」と声を掛け、表彰状を一人ひとりに手渡した。
同会は市内の販売店11店で構成。毎年冬休みに合わせてコンクールを実施し、今年は約150点の応募があった。