19日午後7時15分ごろ、JR札幌駅構内で、出発前の札幌発千歳行き普通列車(6両編成)の運転席に設置されたモニターに不具合が発生した。
JR北海道によると、モニターに異常を知らせる表示が出たため点検、再起動。不具合は解消されたが当該列車を含む普通列車2本を運休し、約300人に影響した。

19日午後7時15分ごろ、JR札幌駅構内で、出発前の札幌発千歳行き普通列車(6両編成)の運転席に設置されたモニターに不具合が発生した。
JR北海道によると、モニターに異常を知らせる表示が出たため点検、再起動。不具合は解消されたが当該列車を含む普通列車2本を運休し、約300人に影響した。