苫小牧市内を中心に、鉄骨建築に関わる企業18社で構成する苫小牧鉄鋼連絡協議会(谷川芳一会長)は17日、市こども国際交流基金に5万円を寄付した。善意は市の中高校生海外派遣事業に当てられる。
会が発足した2004年から毎年続けている地域貢献。
関係者12人が出席し、同日、市内のホテルで開いた懇親会の席上で寄付の贈呈を行った。谷川会長が木村淳副市長に目録を手渡し、感謝状を受け取った。
懇親会前には2024年度総会を行い、苫小牧に進出する企業へのアピールなど今年度事業計画を原案通り可決した。

苫小牧市内を中心に、鉄骨建築に関わる企業18社で構成する苫小牧鉄鋼連絡協議会(谷川芳一会長)は17日、市こども国際交流基金に5万円を寄付した。善意は市の中高校生海外派遣事業に当てられる。
会が発足した2004年から毎年続けている地域貢献。
関係者12人が出席し、同日、市内のホテルで開いた懇親会の席上で寄付の贈呈を行った。谷川会長が木村淳副市長に目録を手渡し、感謝状を受け取った。
懇親会前には2024年度総会を行い、苫小牧に進出する企業へのアピールなど今年度事業計画を原案通り可決した。