道路建設(本社札幌市、本店苫小牧市、宮﨑健悟社長)はこのほど、景観美化活動の一環で苫小牧市双葉町の国道276号沿いの花壇に花苗を植栽した。
同社が北海道開発局室蘭開発建設部と締結した協定「ボランティア・サポート・プログラム」に基づき、2003年から続ける活動。
植栽には、同社の辻和則取締役営業部長ら本社、本店の役職員7人が参加。交差点にある花壇2カ所にマリーゴールドやサルビア、ペチュニア、ベゴニアの花苗220株を配色よく植えた。
同社は「今後も地域に根付いた企業市民として責任を果たしていきたい」としている。
















