12日午後から13日にかけて太平洋側を中心に雨の降った所が多く、胆振地方などで雨脚が強まりました。13日午前7時までの24時間に降った雨の量は、伊達市大滝が道内で最も多く、93.5ミリでした。大滝の24時間降水量としては今年一番多くなっています。これからも太平洋側西部を中心に雨が強まるため、土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水などに注意してください。
(日本気象協会北海道支社)

12日午後から13日にかけて太平洋側を中心に雨の降った所が多く、胆振地方などで雨脚が強まりました。13日午前7時までの24時間に降った雨の量は、伊達市大滝が道内で最も多く、93.5ミリでした。大滝の24時間降水量としては今年一番多くなっています。これからも太平洋側西部を中心に雨が強まるため、土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水などに注意してください。
(日本気象協会北海道支社)