◇敬老の日に
母は今年の12月で100歳になります。施設の方々に見守られ、つえを使わず、転ばずに歩いています。9月15日の敬老の日に、苫小牧市からお祝い状と銀杯と記念品が贈られました。直接母に渡さず施設に置いて行ったと聞き、私が受け取りに行きました。「100歳まで生きて、あっぱれ!」と私はうれしかったです。ただ、残念に思ったのは、職員の方が母に会わずに帰ってしまったことです。100歳まで生きるって、大変なことだと思います。忙しいとは思いますが、母に直接会って、玄関前でもいいから「おめでとう」の一言を言ってほしかったと思いました。(苫小牧市・女性)
◇年賀状
10月になり、またいろいろなものが値上げされていますね。お店で売っている物だけでなく切手代も値上がりで、手紙などはますます出しにくくなりそうです。そして年賀状も値上げです。今年は何枚用意したらいいか、そろそろ考え始めておかないと…。
(苫小牧市・女性)
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